
明日ガンダムの時間バイトだから見れない…!また!
録画できるかも微妙だ〜
一話はさっき見ました。
意味はわからなかったけど。
もうちょっと見たらわかるんかな…?
あ、オープニングのラルクの歌、いい歌だなぁと思った。あとエンディングはバックホーンじゃなくてもいいと思った。全然合ってないせいで彼らの良さがだいなしだ。
今日はずっと探してたQuickJapanの立ち読みに成功!
今まで行く本屋行く本屋全然置いてなくてね…
ずっと読みたかったうすたさんとしりあがりさんの対談を読んだ。
私はうすたさんの考えを瞬時に理解した。
高校の同級生で、「上戸彩が好きすぎて上戸彩の気持ちがわかるんだ…」と真剣に語っていた男がいたんだけど、こうゆうことかぁーー!!(笑)
好きすぎて考えが手にとるようにわかる!!いや、わかった気になってるだけかもしんないけど!でも!
シュールに憧れてるけど描けないってのがうすたさんの凄いところで良いところなんだと思う。
一回ものすごいのやってみてほしいけど、ジャンプじゃ無理であろう。やるなら時間かけてやれるところで。
ジャガーはわりと理屈で作ってるんだろうな、と思った。それで笑いが生まれまくっているからやっぱりこの人は天才だ。
マサルの頃にくらべて見せ方がうまくなったってのは納得。
でもマサルのあの作品全体から伝わってくる必死さもいい。苦労してしぼり出した感じ。
そしてやっぱりジャガーは長いこと続けて欲しい。
次の新しい笑いの傾向の大きな波が来た頃に終わって、またその波に乗って新しい作品を描いて欲しい。
にしてもまだ33歳。これから先が楽しみすぎる!
マサルから12年も経つんですね。私10年以上好きな人ってほかにないんじゃないか…?!
しりあがりさんの漫画はいつもカオスすぎてこの人の悩はおかしい!どんな人なんだ…と思ってたんだけどしゃべってる感じは普通。見た目も普通。
普通のふりしてあんな漫画書いちゃうなんて反則!
オーイ メメントモリとか好きです。深い、深すぎる。弥次喜多も読んだ。今ヒゲのOL〜 を買おうか迷い中。
今回の対談はショートバージョンで、ロングバージョンは来年出る本に入るんだって。買おうかな。他の作家の話も読みたい。特に吉田戦車とか。最近また読んでる。
ギャグ漫画大好きだー!